2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »

2007年1月

2007年1月31日 (水)

猫娘?

いつも元気な我が家のチワワのソナ。Nec_0696_2 その暴れん坊ぶりたるや・・・床→  ソファーの座面 → ソファーの背もたれの上→ 座面→ 床・・・と上り下りするのです。それが、トン・トン・トンと凄い勢いで移動するのです。その動きは、犬じゃなくて、まるで猫…猫娘!です。そして彼女のハウスは、きれいに掃除しても又、取り込んで噛み砕いたヨーグルトの容器の破片や、ティッシュ、靴下、おもちゃが・・・今はやりの(?)ゴミ屋敷状態です。お掃除苦手の私ですが、マメにクリーナーを掛けざるを得ない毎日です。それに引き換え、大人しいマルチーズのミーシャ…?あれ??オシッコがシート以外のところでしてある!マーキングだ!!今度は雑巾でギュッギュッギュ・・・もう…(*´д`;)…
「コラッ!フタリとも、いい加減にしなさ~い!!」

2007年1月29日 (月)

何気なく過ごした今日は・・・

Nec_0803_1  友人からのメールに、こんな言葉が。
  『何気なく過ごした今日は、
   昨日亡くなった人の
    どうしても生きたかった明日。』
神戸大震災記念日の翌日の新聞に掲載されていたそうです。友人のメールは、「・・・自分なりに、精一杯生きようと思います。」と結ばれていました。誠実でチャレンジ精神旺盛で、子供のように楽しむ事の出来る友人…尊敬している先輩です。上の言葉と友人の生き方・・・私も改めて「今あるこの時間を、私なりに満足して過ごせるようにしよう。」と思ったのでした。

肩ごしの恋人

☆ 唯川 恵 著 マガジンハウス ☆Nec_0798
主人公は、27歳の女性二人。5歳からの付き合いの二人は、まるで正反対の生き方。萌は、気に入ってしまいそうなものを見つけたとき、必ずいちゃもんをつけたがる。るり子は、自分の美しさを武器に、私を好きにならない男はこの世に居るはずがない!と考えている。二人の恋や結婚、仕事など様々な出来事が描かれています。最後は、エッ!と言うような・・・。二人の自分に正直な生き方は好感が持てました。肩が凝らない、とっても面白い作品です。
      第26回直木賞受賞作

2007年1月28日 (日)

鍼灸治療

昨日、車から降りる際、トンッと足を着いた処、背中にズキンッと痛みが…!冬になると殆ど毎年起こる腰痛です。この冬は暖かいから大丈夫かな?と思っていたのです。寝返り出来ないし、起き上がろうとしても、横を向いても、下を向いても、姿勢を変えるたびに、兎に角痛いのです。そこで、「1ヶ月掛かると言われた腰痛が1回で治った」と評判の鍼灸院で治療を受けてみました。今まで鍼治療は恐くて受けたことがありませんでしたが大丈夫でした。凄く細い針なので痛みは殆どありません、鍼治療のあとで小さなお灸もします。手首の痛みや肩凝りは即効性があってすぐに楽になりました。私の腰痛は、反り腰と無理な運動から来ているそうです。自宅ではベルト装着し腰痛体操をするように指導されました。少し楽になりましたが、まだ動くと痛みがあるので、腰痛が頭から放れる事は有りません。やりたい事や行きたい処は沢山有るのに…^^;・・・何も意識しないで動ける事、元気で居られる事は本当に有り難い事です!何時もの事ですが、患ってみて初めて感じるものですね。

2007年1月26日 (金)

武士の一分

「武士の一分」観て来ました。私は木村拓哉ファンでは有りませんが、あの《美しい顔》が武士に合うのかな?等と思って居ました。スクリーンのキムタクを最初に見たとき、案の定「やっぱり似合わない!この顔にマゲは合わない!」・・・でもストーリーが進むに従 って違和感がなくなって行きました。剣術の稽古シーンからは、 その迫力に引き込まれていきました。評判の笹野高史さんの中間・徳平はさすが!原作・藤沢周平、監督・山田洋次の『たそがれ清兵衛』『隠し剣・鬼の爪』に次ぐ『武士の一分』。今回も下級藩士の悲哀が描かれています。哀しさ厳しさの中に微笑ましい場面もあり、中々楽しめる映画でした。前作2作品とも観ましたが、後半のキムタクの演技は真田裕之・永瀬正敏に劣らない!と思いました。

2007年1月24日 (水)

晩御飯no.18

冬の味、ブリ大根。スーパーで、見るからに新鮮なブリのアラを売っていました。99円セールの大根も買って「ブリ大根」を作りました。久し振りに、とっても美味しく出来ました~^^V 素材が新鮮だったことと頂き物の黒糖を使ったからでしょうか?ブリの目の周りのと ろとろコラーゲン、美味しいし明日の私の肌の為… 沢山食べちゃいました^0^
  Nec_0794_3  ◎ 作り方
① ブリは熱湯をくぐらせる。(表面がサッと白くなる程度)その後、水で鱗や血液などをきれいに洗い落とす。 ② 大根は大き目の乱切りにし、お米のとぎ汁で軽く下茹でしておく。 ③ 鍋に、水 600cc、酒 100cc、味醂 60cc、砂糖 80g(黒糖だと70g位、)醤油 120ccを鍋に煮立ててブリと大根を入れてアクを取りながら煮る。
 ※ ブリを熱湯にくぐらせた後、きれいに洗っておく事、煮立ってから入れることで、魚の臭みが出なくなります。

 

2007年1月23日 (火)

センター試験

5年前の息子のセンター試験の時の事です。乗り継ぎの悪い会場なので私が車で送って行く事に。朝、雨戸を開けるとパ~っといつもより眩しい陽射し…!なんと一面の銀世界!用心のために早めに自宅を出発。快晴で遠くには富士山が真っ白な姿を見せていました。緊張気味の息子に、私「こんなにきれいな富士山、今日の試験、縁起が良いねえ~」息子「そうだね~でも母さん、富士山は皆に縁起が良いんだよ^^」・・・などと雑談しながらも、急ハンドルと急ブレーキには気をつけなくちゃ…と気を引き締めて運転。急いだのでしょうか?途中で土手から落ちたり…3ヶ所でスリップ事故を目撃。会場の入り口でも衝突事故が・・・何とか予定より余裕を持って会場に送り届けてホッとした事を思い出しました。
今年は、関東地方は天候には恵まれたものの、Nec_0772_1 JR川越線の衝突事故がありました。受験と言う事だけで緊張している受験生に、列車が不通と言う二重のプレッシャー!さぞかし焦ったでしょう。それと、今回も又、英語のリス二ングでICプレーヤーの不具合で再テスト450人程。トラブルによる再テストは、正常に動かないプレーヤーでパニックになった後、再度のテストは大変だったでしょう。 試験にも、実力は勿論、地の利や、時の利…条件に依って差があると思います。なるべくフェアーな状況で試験に臨ませて上げて欲しいと思います。それでも万が一のトラブルは避けられません…悪条件を乗り越えたからこそ!経験したからこそ!今後のプラスになる事も有ります。どんな状況に遭遇しても、前向きに頑張ってほしい!と思います。《若さ》という最高の財産を持ってるのだから!!

2007年1月22日 (月)

プレゼントのポーチ

Nec_0750 パッチのポーチを作りました。ファスナーが外に出ているのが特徴、使いやすいと思います。ファスナーの両端はバイアステープで包んで、ちょっとニクイでしょう?^^ 1月10日の記事の退職する女性へのプレゼントです。彼女とは週に一度顔を遇わせるだけで普段は電話での連絡ですが、とても気持ちよく仕事が出来ました。色々思い出しながら針を運びました・・・やさしい雰囲気の彼女にこの色合いピッタリ!出来上がりに自分で満足してます、喜んでくれると嬉しいな~♪

2007年1月18日 (木)

重曹パワー

重曹パワー凄いです。Nec_0733
昨年末の大掃除は手抜きで、ガス台はサッサと終了していました。昨日、去年から懸案(?)のガス台磨きに取り掛かりました。ガンコそうな焦げ付きが…^^;。洗い桶に《重曹》を溶かした液を作り、スポンジに含ませて五徳を洗ったらヌルヌルした感じで焦げ付きがスッと落ちました!ちょっと感動のパワーです。その上《重曹》だから流しても安心です。今頃になって《重曹パワー》に驚いてる私って・・・流行に乗り遅れ?…^^;

2007年1月15日 (月)

私を抱いてそしてキスして

Nec_0662 ☆ 家田 荘子 著 文芸春秋 ☆
夫の転勤でアメリカで生活した著者自身が、エイズボランティアとして患者と過ごした1年間のドキュメンタリー。日本ではエイズで日本女性が死亡し大パニックになっていた頃、まだまだエイズについて知識が少なく、食事を分け合っただけでも感染する等と恐れられていた時代。アメリカでエイズボランティアセミナーに参加、卒業証書を手にし、輸血から感染したエイズ患者ジーナと過ごした壮絶な1年間の記録。エイズ患者が最も望むことは「普通に接して!」と言う事!もう一人の患者でゲイのジミーの言葉が印象的・でした。「人を愛することは、その人に起こっていることも全て含めて受け入れること・・・・・」 平成3年、第22回大谷壮一ノンフィクション賞受賞作品

2007年1月13日 (土)

晩御飯no.17

        〔大根サラダと牛肉柳川風〕
この冬は、お野菜が安くて助かります。今日は2品。《大根サラダ》と《牛肉の柳川風》。Nec_0684_2
《大根サラダ》 頂いた柚子が沢山有ったので、柚子ドレッシングにしました。①…大根と人参は細切り ②…キャベツは1~2センチの角切りにしサッと湯通しし、すぐに水で冷ます ③…お皿に②を敷きその上に①を盛り、鰹節と万能葱を載せる ④…ドレッシングを作る(柚子の絞り汁 大匙 2、醤油 大匙 1、砂糖 小匙 2、ごま油 大匙 1、すり胡麻 大匙 1) ⑤…③に④をかけ、混ぜ合わせて頂きます。Nec_0695 《牛肉の柳川風》 ①…ゴボウ1本は、ささがきにして酢水に付けてあく抜き ②…牛肉100㌘は、ざく切り ③…かつおのだし汁・醤油・味醂・酒・砂糖を適量入れて麺つゆ程度の味に合わせ沸騰させる ④…ゴボウを入れ火が通ったら牛肉を入れ、牛肉にも火が通ったら卵3個を回しいれて半熟で火を止める。どちらも、繊維たっぷりヘルシーです。

2007年1月12日 (金)

銀座カクテル

Nec_0674_2 私は、軽いアルコールアレルギーで、僅かのお酒でも一人で飲んだみたいに真っ赤に・・・でも、誰かが飲んでると一口飲みたくなります。夏のテニスの後のビールは、グビグビっと・・・但し、小さいコップ1杯弱 ^^; そして食事の時は甘口ワインをグラス半分も飲めば、「もう幸せ~♪」そんな私が今、気に入ってるのが、これ!《銀座カクテル》です。テレビCM しているらしいです。果汁が入って、とってもフルーティー!さすが銀座千疋屋がセレクトした果物使用との触れ込みだけの事はあります。アルコール分6%。お酒大好きの夫に言わせれば「甘いなぁー^^; これはジュースだな!!」。本当のお酒飲みの方、辛党の方には向かないと思います、念のため。

2007年1月10日 (水)

初仕事と退職

もう皆さん、仕事を始められてる事と思いますが、私は9日が初仕事。実は12月25日~1月5日迄休暇届を出していたので、どっぷり2週間休んだことになります。仕事開始は、気持ちも重く、オマケにお正月のご馳走で身体も重く・・・それでも気合を入れなおしてスタートしました。まず、担当の事務所に挨拶に行き、帰ろうとすると、一人の女性社員が「ヨピさん!実は私、都合で1月末で退社することになりました。」ビックリしました…彼女は私がこの会社で働きだした14年前にはもう勤務していました。それから結婚・出産をし、今、一番忙しい部署で活躍しているのです。彼女が社員として働けるのは、同居のご主人のお母様が食事や子供の面倒など手助けして下さるから・・・とよく話していました。そのお義母様が、脳梗塞で倒れられ麻痺が残り、仕事を続けて行けなくなったのです。寂しくなりますが、今度は彼女がお義母様の手助けをして差し上げる番なのでしょ う。やはり一番大切なものは《健康》。自分も家族も健康で居られる事が、全てのエネルギー!の源だと改めて思いました。そして、これからの彼女の主婦生活は、家事と看護で大変でしょうけど、身体に気をつけて、頑張って!!応援してます。

2007年1月 8日 (月)

七草粥とおみくじ

Nec_0667 昨日は7日、七草粥を炊いて食べましたが、最近は七草全部入ったものがパッキングして販売されて便利。でも我が家の男性は青臭い(野菜の臭み)のが苦手です。だから半分しか使いません。ちょっと勿体無いです ^^; (もう少し小さいパックを作って欲しいです。)七草粥を食べて、近くの鴻神社に行き、お祓いをして頂きました。帰りにおみくじを引いたら、私…なんと【大吉】、ラッキー^^V 「吹く風に 高峰の雲も 晴れ行くて 涼しく照らす 十五夜の月 」の歌があり…「冬の枯れ木に春が来て花咲き・・・黒雲晴れて次第に運開け幸い加わり・・・しかし安心して油断すると幸が災いになる用心しなさい」 と書かれていました。願望・待ち人・学問など、殆ど良いことが書いてあり、勿論…縁談も「思わず早く整う、他人にまかせよ」って。あ~!私、縁談はとりあえず間に合ってるから、娘に是非!

2007年1月 7日 (日)

終わりの美学

☆ 森 瑤子 著  角川文庫 ☆Nec_0663
1993年、53歳で急逝する直前に刊行された本の文庫本。作者は、ヴァイオリンで東京芸大器楽科卒業、スポーツも出来、職業は作家!才能溢れ本物を知っている魅力的な女性です。冒頭の「ある別れ」に始まり、男女・友人・家族の事、世界各地の愛する土地での出来事、その中には、群れる日本の中年女性への手厳しい指摘も含め、様々な人間模様が面白く綴られています。彼女の生きた世界は、忙しい中にも華がありとてもお洒落なものでした。その確かな目で、もっともっと書き続けて欲しかった!…読後、残念な気がして…又、次の一冊を買ってきました。

2007年1月 5日 (金)

オーラがある?

Nec_0654 今朝は、空き地一面に真っ白に霜が降りて、珍しく -1℃。それでも、お昼頃には風もなく気温も上がり穏やかな一日になりました。都合でミーシャとソナとの散歩をいつもより1時間早めに出発。埼玉緑道には、お正月らしく葉牡丹が植えてあります。向こう側から初対面の中年女性がニコニコして、ソナの事を、「この子、美人ですねぇ~遠くから歩いて来る姿がキラキラして本当に綺麗ですよ。この子にはオーラがありますよ☆」って。私「え~!有難うございます。そんなに誉めて頂いて。ソナちゃん!良かったねぇ~^0^」。抱っこしてるミーシャ(最近、往きはいつも抱っこです^^;)にも「この子も可愛いお顔ですね。」と撫でて下さって、暫く立ち話をし、別れ際に、「ソナちゃんが、さっき舐めてくれた手にズッと温かみがあるのよ。大切にして上げて下さいね^^」とおっしゃって、お別れしました。この女性には霊感がある?そして、ソナには流行のスピリチュアル?オーラ?…何やらパワーがあるのでしょうか?

2007年1月 4日 (木)

嬉しい便り

年末・年始は、遠くの方や日頃ご無沙汰している方との交流が出来る時。昨年末、以前ご紹介した「弥陀笑ふ」の著者・根本様から電話を頂きました。昔と変わらぬ声、以前のお顔が浮かんできました。久し振りに、会社時代の事や近況をお話することが出来て感激でした。今も短歌の会で大手町の会社まで月に一度出かけられるとか・・・。若さの秘訣は、趣味の短歌があり社会との接点がある事?羨ましい年の重ね方、見習わせて頂かなくては・・・。それと、去年の年賀状にブログアドレスを書いていました。どなたかコメント下さるかな ~と期待していましたが、特別変化もなくすっかり忘れていました。それが今年のP1010150_2年賀状を頂いた内の4人の方が、“ブログ読んでます。”と書き添えて下さっていました。 中には、「ソナとミーシャが可愛い」「最近、投稿者が増えていますね」・・・とっても嬉しかったです~^0^ これからも楽しみながら、続けたいと思っています。最近は年賀状は携帯メール…が増えてきているそうです。そうなると身近の人とのメールが主になって、お付き合いが狭くなるのでは?と気になりますが・・・。

2007年1月 3日 (水)

福袋

20070101hana カード会社のDM(12月)に各デパートの福袋がありました。プランタン銀座は、すぐに売り切れ!そこで東急の福袋を申し込みました。1月1日お昼過ぎ、宅急便のおじ様がNec_0644_1 「明けましておめでとうございます・・・」の丁寧なご挨拶と共に届けて下さいました。内容は、写真の通り。こげ茶のダウンジャケット・ベージュのタートルセーター(胸にタックが合って可愛い)・ピンクと白のグラデーションのスカーフ・ワインの手袋・カルダンのこげ茶のナイロンバッグの5点が入っていました。今年も福袋商戦は大盛り上がりでしたが、居ながらにしてゲット出来る福袋、開けるまでのちょっとしたドキドキ感が良いですね~♪普段使い出来るものばかりで、満足でした。^^V

2007年1月 1日 (月)

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。新年最初の今日は、晴れて穏やかな一日でした。去年からお付き合い頂いている方はご存知かと思いますが、1月1日は、私の誕生日。又、一つ年を重ねる事が出来て嬉しいです。 1月1日生まれ・・・良いことは殆どありません。年末からお正月のバタバタの内にお誕生日は過ぎて行きます。小さい頃、お誕生祝いはお年玉で省略され、両親からは「世界中の人たちがお祝いしてくれて、幸せだよね!^^」とごまかされ(?)続けていました。私は小さい頃から、良く笑う子で祖母から「良く笑うのは…1月1日生まれでお目出度いから!」と言われていました。そしてNec_0642 良いこと…強いて言えば、お誕生日を覚えて貰える事くらいでしょうか。お誕生日話は、それくらいにして、私の去年の目標は見事クリアしました。その目標は、「ブログを1年間続けていくこと!」でした。継続できるか、自信がなかったのです。でも、楽しくて、この目標は課題にはなりませんでした^^ 今年の目標は内緒ですが、来年のこの場で、良い結果報告が出来るように頑張ります。今年も元気にスタートしました。どうぞよろしくお願いします。息子からのお誕生日プレゼントです。可愛いでしょう~^^

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »