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心と体

2017年7月 9日 (日)

ヨガ友

 夕べ、[世界一受けたい授業]を観ていて、
アマゾンでポチッとしてしまった!
誰でも出来る・くびれ・疲れが劇的に消える・腰痛肩凝りがなくなる・
不眠がなくなる等々に惹かれて・・・

 長友佑都の「ヨガ友」。
副題は、ココロとカラダを変える新感覚トレーニング。
なんか出来そうな気がする~
あとはやるかやらないか!だけ!!

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2014年8月13日 (水)

めまい その後

 深夜のめまいから一ヶ月経ちました。

 あの時は内科の医師に診察して頂きましたが、後日同じ総合病院の耳鼻科受診。
問診で、他に2~3日に一度右目の後ろの方に片頭痛もあると答えていた処、
念の為MRI撮影になった。結果・・・めまいの原因となる物は症状も治まっている。
ただ副鼻腔の後ろの蝶形骨道と言う処が、右だけ真っ白(因みに左はまっ黒でした)。
先生、「これだ!」そして「ここでは手術出来ないので、他の病院を紹介します。」
私、「え~!手術ですか!!」 先生、「う~ん、じゃ、もう一度CT撮ってみよう」
そして、暫く抗生物質と他の2種類の薬を使用して様子を見ることになりました。
 薬を使い始めてから、体調絶好調で頭痛は一度も有りません。
普段よりも元気で、ずっと薬を飲んで居たいくらい!・・・と言うのは冗談ですが。
今日、受診し3週間続けた抗生物質を半量にして2週間続けてみる事になりました。
長期の服用が必要だそうです。
抗生物質を長期服用するのは、耐性菌ができるのでは?と心配ですが、
1年位続けても構わない薬だそうで安心しました。
 最初は手術!と簡単に言ってた先生ですが、次第に怖いことを仰います。
「蝶形骨道の粘膜肥厚は治しておかないと失明に至る事がある。
薬が効かない時は開頭手術が必要になるから、ちゃんと薬は飲んでね」
しかも、「この部分の手術は脳に近いので危険を伴う」と脅されています。
 私はまったく症状はなく元気一杯なのです、開頭手術なんて絶対イヤです!
真面目に薬を飲んで粘膜肥厚とやらが治まるように願っています。
 いつもより元気な私です。

 ソナちゃん、夫がいつもテレビやビデオ観賞時に座る椅子を占領して爆睡sleepy
私だったら「ソナちゃん、ごめんね。」などと言いながら取り戻すのですが
夫は、「折角よく寝てるんだから・・」と、ダイニング椅子に座ってビデオ観賞。
ソナにはやさしい~♡大きな椅子で眠るソナと、その左、
すこし覗いてるのは、短パン・短足bleahの夫の脛です。
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2014年2月 8日 (土)

二度ある事は三度ある

 今日・8日は早朝から雪が降り続いて埼玉県全域に大雪警報がでました。大した事がないように願っています。

 3日節分の日の我が家の大騒ぎです。
 娘が午前中、発熱と吐き気と下痢症状がありノロウィルスが疑われ受診、検査結果は幸いウィルス性胃腸炎との事。それでもウィルス性ですから自室に隔離しました。その後、高齢の母が気になり念の為検温してみたら、なんと38度超え!午後から又、内科へ。インフルエンザ検査の結果は陰性でしたが早期の場合は出ない事が有るとの事でインフルエンザに対しての薬を頂き母は和室に隔離しました。

 医師から「今年は家族中でインフルエンザにかかる方が多いから、主婦が砦で気を付けて!」と注意され、毎回手洗い1分と、インフルエンザにアルコールで除菌。

 夜になり少し落ち着いてホッとして休みましたが、朝4時突然バタバタという音に目覚めると、ミーシャが引きつけているのです。抱き上げるとひきつけたまま「ギャー!」と言うような叫び声あげます。20分位抱いていたらやっと治まりました。診察時間を待って受診し血液検査して貰いましたが特に悪い処もなく、頻繁にひきつける場合は投薬治療が必要とのことですが暫くは様子をみるとの事で現状維持で帰宅しました。お陰様でその後は落ち着いています。脳の腫瘍も疑われますが検査して万が一のときでも高齢で手術は出来ませんのでそちらは調べませんでした。

 ウィルス性胃腸炎、インフルエンザ、そしてミーシャのヒキツケと「二度ある事は三度ある!」の怒涛の一日でした。

 今日は雪のお陰で、周りがとても静かです。土曜日で通勤の方には幸いでしたね。娘はあるイベントで出掛けました。電車に乗れたか心配でメールしてみたら「上りは定刻だったよ。帰れなかったら飲み会かな・・」ですって。これから酷くなるそうだからバタバタしないでそれくらいの気持ちの方が良いですね。

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               モチの木の葉に重そうに積もった雪です。

2012年10月 5日 (金)

やっと通院終了

 昨年の9月から右肩の腱板断裂で館林まで通院していましたが、注射やリハビリのお陰で日常生活では支障なく動けるようになりました。ほぼ一年経ち、MRI再検査を受けた結果、断裂部分が1ミリ広がっているものの、取り敢えず定期通院は終了になりました。この先年齢と共に断裂部分は広がって行くそうで、おそらく10年以内には手術が必要になるとの事で、年に一度MRIで検査を続けて行きます。
 ほぼ一日がかりの通院終了ですので、大きな仕事が終わった気分です。

 「館林に行くなら、豚カツで評判の〔福よし〕さんへ行ってみて。」と勧められていましたが、通院日と店休日が重なりいけず、今日初めて主人と行ってみました。(実は、病院に忘れていた本を取りに行ったついでです^^;)大きなお店で、駐車場もとても広いです。

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 開店早々に入り、夫はロースカツ定食(写真左1240円)&生ビール、私は豚カツ定食(右800円)。美味しい豚汁と刻み漬も付きます。豚カツを一口食べると、サクサクの衣とジューシーな豚肉に、思わず「美味しい~」。その後、夫のを一切れパクっと・・・「うわ~!凄くジューシーでお肉が美味しい~」。お肉が違う?と思いましたが、お店の人に聞いてみると、同じお肉で、量の差140gと100gだそうです。同じお肉でも厚いと、旨味と肉汁が多くなることを実感!私は100gでお腹一杯、ご飯も美味しかったのですが半分以上お残ししてしまいました。でも隣の高齢のご夫婦はご飯をお代りしていてビックリ、朝ご飯抜きで行ったのに私たちは動きが足りないのでしょうか^^; 評判通りの美味しい豚カツのお店、大満足でした。

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2011年9月 9日 (金)

ドラッカー夫人には なれない^^;

 先日、100歳でテニスを楽しむドラッカー夫人の事を載せました。目標を持って生きる事の大切さと共に、健康管理の素晴らしさも同時に感じていました。足腰が丈夫でないと100歳でテニスなんて出来る事ではありません。
 私事ですが去年の暮れから手首に少しずつ痛みが出て、近所の整形外科に受診していましたが治らず、ラケットでボールを打つとズキっと痛みが出る回数が増え、何もしなくてもズキズキ痛むようになりました。昨日、大きい病院に受診したところ、診断は「TFCC(三角線維軟骨複合体)損傷」、最近ではゴルフの女子選手が同じ病名で欠場を余儀なくされました。肘から手首への二本の骨の内、私の場合は先天的に尺骨の方が高く突き出している為に線維軟骨を痛めたらしいです。長年の使い過ぎが原因で、中々完治には至らずテニスは無理かもしれないそうです。それに加え1ヶ月前から腕を上げると痛みがあり五十肩だとばかり思っていましたが、肩甲骨と上腕骨の間の筋肉の一部分が切れる「腱板断裂」。どちらも取り敢えず三ヶ月間は安静と飲み薬が必要との事でした。完全に治すには手術が必要らしいですがプロの選手なら一か八かの手術をするそうですが、危険を伴うので勧めないとの事でした。
 というわけで、私の週に一度の楽しみは暫くお預けです。常々ず~っと続けて行きたいと思っていたテニス、大人しくして少しずつでも復活出来ればと願っています。
 こうなってみれば、もともと驚異だったドラッカー夫人の100歳でテニス!は益々遠い神業的なことだと、深~い溜め息ついてます^^;

2011年3月 7日 (月)

膝が・・・^^;

 昨日の日曜日は最高気温が15度を上回る晴天。帰宅していた次男と急きょ「テニスしよう!」となり、コート予約。
 2時過ぎにコートに到着して軽くウォーミングアップ。先々週は風邪でダウン、先週は調子が悪く、「よ~し!今日は頑張るぞ!」、打ち始めて20分程経過、前にダッシュして止まったら、左膝がギクッ!「わ~やっちゃった^^;」 ゆっくり歩きまわったりして様子をみて、「でも、動けない事はないし、折角来たんだし…」 テニス好きの私ですから止めたくない。次男に「私が動かないで良い処にボールを頂戴ね~」。「母さん、止めた方がいいんじゃないの?」、「大丈夫・大丈夫^^V」・・・などのやり取りの後で、次男が気を使いながらボールを打ってくれて少し続けてみましたが、やはり痛くて途中でギブアップ。
 今日整形外科受診。Drから「骨は大丈夫だけど靭帯を痛めてるよ。筋肉はあるんだけどなあ~。2週間はサポーターして安静にしてなきゃダメだよ。」。こんな事は初めて。私の膝のお皿は普通の人より小さくて緩みがきやすいそうです。この状態ではランニングするだけでも危ないとの事で、筋肉を今以上に付けるためのリハビリが必要だそうです。テニスはずっと続けたいので、Drの指示を守っておとなしくしている事にします。しかし、私の膝のお皿が小さいなんて知りませんでした。小さいのは、お尻とかウエストとかにして欲しかったなあ~^^; でも靭帯断裂などの大事にならずに良かったです。治ったら無理をしないようにテニスを楽しみたいと思っています。

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 写真上は、友人から届いたお茶の包装紙ですが「春よ来い」の言葉が嬉しくてなんとも可愛いしょう^^ お茶の袋もお茶の名前もお洒落です。美味しいこのお茶を入れてホッとひと息~♪なぐさめられています。

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2010年11月13日 (土)

インフルエンザ予防接種

インフルエンザ感染情報も出てきました。ある老人施設では悲しい事に8人もの感染死亡者が出て本当にお気の毒でした。今、岡山から87歳の母が遊びにきていますが高齢ですので毎年予防接種は欠かせません。母と一緒に私も予防注射を受けてきました。おそらく20年以上受けてなかったと思いますが、久々の予防注射は、「痛かった~^^;」。 今年のインフルエンザワクチンは従来の季節性ワクチンと新型ワクチンの両方の性格を併せ持つ三価ワクチンとの事でした。久しぶりの予防接種は、人混みへ出かけるパスポートを受け取ったような晴々とした気分です^^

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上の写真は、友人が草加市のコスモス畑から摘み取ってプレゼントしてくれたもの。時期がもう遅めでしたので毛虫が付いたりきれいなのが少なく探すのに苦労したようですが、こんなに元気できれいです。コスモスは可憐で大好きな花です♪

2009年3月 8日 (日)

人間ドック

3月6日、三井記念病院で夫と人間ドックを受診してきました。去年、胃のバリウム検査で腹痛を起こしたのに結果は異常なしだったので今回は私は胃の検査はカットしました。次回胃カメラを受けるつもりです。午前中に検査終了し2時からの結果説明で、夫は<脂肪肝>を始め幾つか血液検査数値異常を指摘され、「全ては酒量を減らせば改善するはず!」と言われました。私は去年より数値も良くなり幾つか基準値を上回っているものの、「今のままの生活でよい」と太鼓判!と思いきや「強いて言えば食べ過ぎに注意ですね!」と言葉を追加されました^^; マンモグラフィーとかの精密検査の結果は後日という事でした。2時半には全て終了し、夫はバリウム検査を受けていたので直接帰宅し、私は気分もよく病院のある秋葉原から上野のルーブル展へ向かいました。雨も降ってるし時間帯も空いてるはずです♪

2009年2月15日 (日)

アンパンマンみたい

 私の顔が大変です。始まりは、土曜日のお昼頃、上の犬歯の付け根辺りを押さえると、少し痛い!という感じでした。夜になると、ズキズキした痛みが出てきて、少~し顔が腫れている感じ。保冷剤をタオルにくるんで冷やして寝ました。
 そして、朝、鏡をみたら、かなり左頬が腫れていますが痛みは無くなっていました。仕事があったので、マスクをして外出。マスクも完璧に中心が左寄り^^; 3時ごろには益々、顔が腫れてきて、かかりつけの歯医者さんに電話しましたが応答なし。とりあえず頬を冷やしながら安静をとる為、横になっていました。明日受診するつもりでしたが、夕方起きて鏡で見たら、下瞼までパンパンに腫れています。このままばい菌が脳まで行ったら・・・などと急に恐くなって休日診療を119番で聴いたら、「歯医者では近くにない、川越の埼玉医大にはあるけれども・・・」との事で、再度掛かりつけの歯医者さんに連絡してみることにしました。
 車で直接行ってチャイムを押したら、幸い先生が出て下さって、治療し抗生剤を投与してくださいました。歯茎からばい菌がとの事「薬を飲んでもすぐには腫れは引かないので、明朝は眼も腫れているかもしれませんよ。」とPhoto 言われました。
 今でも充分腫れているこの顔、明日はどうなることやらcoldsweats02・・・腫れていることが解っていても、鏡を見るたびに「ギョッ!」。 笑っちゃうくらい!パンパンで、まるで左半分だけ【アンパンマン】。皆さんにこの顔お見せして笑って頂きたい程、見事な腫れ具合です。折角の<美貌>が台無しの巻!(可愛そうな私、今日だけは、美貌という事でご了承お願いいたしますbleah)・・・という事で、こんな顔したヨピでした。

2008年4月21日 (月)

大腸内視鏡検査

200804111232001  先日の人間ドックで大腸再検を指示されていました。最も受けたくない検査ですが大事になっても困りますので予約して、今日受診してきました。結果は「何もない^^V」との事で、ホッとしました。以下は、具体的な体験談です。綺麗な話ではないので必要ない方は読まないで下さいね。
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 受ける前・中・後と、私にはかなり大変でした。因みに私は、痛がりです^^;前日、夜7時までに食事を終え、9時に下剤の粉剤を水(150cc位)に溶かして飲みます。2時間後の11時ごろから下痢がはじまり5~6回トイレに通い就寝しました。
 当日、9時前に腸の働きを良くする錠剤を飲み、9時半から病院で貰った1.5ℓの水の2/3を1時間かけて飲みます。続いて残り1/3の500ccの水を同じく1時間かけて11時すぎまで飲みます。少しレモン味の水ですが結構飲むのに苦労しました。途中で何度もトイレに駆け込み最後には透明の水しか出なくなります。(此処までは自宅)
 12時20分頃に検査着に着替えて、痛み止めの注射をして検査台へ。横になりお尻からファイバースコープを入れていきます。ドクターから「オナラが出たくなったらして下さい。検査もそのほうがやり易いですから。」と言われました。所々で圧迫感があって痛みがあります。上に行くに従って通ってる所が分かります。私は腹部に手術痕がありますので、「癒着していると少し痛みます。」と言われていましたが、それはなかったようです。無事に最上部まで届いて「もう痛みはないですよ。これから下げながら見ていきますね。」との事でほっとしてモニターを見ていました。ピンク色の腸壁をグルグルと確認しながら下げていきます。所々でカシャッカシャッと音がしてモニターの下に5枚ほど写真が貼られました。ドクターはずッとファイバースコープの操作とモニターを見ていて何も仰いません。その都度「えっ?ポリープ?腫瘍?」と心配に・・・素人の私が画面を見ても多少凸凹があってもなんなのか良くわかりません。ファイバースコープが身体から出て、「はい終わりました。何にもありませんね。」もう不安で頭の中が一杯だった私は、思わず「良かった~happy01
 その後着替えて、ドクターから「検査ではまったく異常はありませんでした。人間ドックでの異常は、ただれがあったのかもしれませんね。」との事でした。帰宅途中の車の中でトイレに行きたくなり、家のトイレに駆け込むと、検査中は出なかったオナラが何度もでて気持ち悪かったです。その後、どっと疲れが出て1時間半ほどお昼寝をしました。
 この検査、普通の方なら「全然痛くなかったよ」となるのかもしれません・・・なにせ、私痛がりですから^^;でも、本当に何ともなくてホッとしました。丸2日間、私にはちょっとキツイ大腸内視鏡検査でした。3時半ごろからワンコの散歩をして、夕食までに無事復活したのでした。

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